当院看護師の中山さんが、話題となっているズルカンの続編を出版されました!

「悲しいくらい人に聞けない看護技術」ズルカン2年生

【序文より抜粋】

私が2年目の看護師になったとき、チーム異動でまったく違う環境になり、先輩の目はおもに新人看護師さんに向けられるようになりました。

(中略)

1年目に見学した処置が、2年目になると「1回見たことがあるなら、介助してみよう」という流れにもなりやすく、「え!!!?1回見たって、半年以上前・・・・・・え?え?て、手順は・・・・・物品は、観察点は・・・・・!!!??」頭のなかがもうパニックでした。

そんなときに、この本を読むことですぐに手順が確認できて、イラストで手技のイメージが思い出せたら、と願っています。

【内容紹介】

2年目の看護師さんはもちろんのこと、ベテランの看護師さんも含めて、全ての看護師さんに対しての愛情が詰まった本となっております。

看護師さんだけではなく、他の医療スタッフが読んでも面白い内容になっておりますので、よければ一度手に取って読んでみてください。

【ご興味のある方へ】

待合室に本が置いてあるので、ご興味がある方は一度ご覧になってください

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「悲しいくらい人に聞けない看護技術」ズルカン2年生